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笑忘亭の影
■モノクローム・ファクター#09
中伊豆にある悠の別荘に、影側の何かが絡んでいると見てやってきた昶達。
しかし、待っていたのは百合子と名乗る女性。
彼女は別荘の建築家夫婦の娘であり、
別荘の中にある大切なものを取り戻しに来たのだという。
だが、別荘の中に入ろうにも入り口がどこにあるのかが分からない。
扉を開けても壁があり、空間が歪んでいて通り抜けることもできない。
悠の見つけた床下の隙間からなんとか入り込むも、
途中で賢吾だけがはぐれてしまう。

一行が辿り着いたのは温泉。賢吾も別ルートから温泉に辿着くものの、
またもや何かを踏んでしまい、逃げ出した先で待ち構えていたのは、
大量のコクチと七夜だった。
どうやら百合子の両親は、この世のものを越えた芸術を求めるあまり、
心の闇が影を引き寄せてしまったらしい。
危機一髪の昶達だったが、百合子の両親の残した観音様に
すがり、なんとか闇に沈みゆく別荘からの脱出に成功する。
そして、別荘跡地にて両親の残した翡翠の像を見つ出した百合子は、
観音像に込められた両親の思いに涙するのだった・・。


今回は、久々に白銀のガチホモ発言がてんこ盛り。
温泉に行くという行きの車内での
白銀「背中を流しっこしましょうね。」
昶「どこさわってやがる〜」
白銀「どこって・・自分で言ってごらんなさい。」
とか、

温泉につかる昶の横で
白銀「そんなに私の裸が見たいんですか?
昶くんと二人きりになれたらその時はきっと・・。」
とか、

裸の女性を前にして
白銀「私は昶くんの裸にしか興味はありません!」とか、

腰に巻いていたタオルがはだけてしまった賢吾を見て
白銀「賢吾くんもなかなか・・」とか。


もうどんだけガチなの。
物語の冒頭で百合子のお風呂を覗いた賢吾がヘンタイ認定されてましたが、
あんなの白銀に比べたら・・ねぇ(笑)。
てか、正直、百合子の両親との和解話とか、白銀のガチ発言の前には
かすんで見えてしまった。(えっ
白銀に関して言えば、諏訪部ボイスが
ネタとして笑えるラインぎりぎりを上手く渡ってて、
ほんといい味出してるなぁと思います。
最初1話見た時はびつくりでしたけど、(慣れてきたのもあるけど)
最近では白銀のガチ発言も「あーはいはい」と流せてしまうから不思議ですよね。

あと、悠の執事のじいさんもいい味だしてますな。
車を降りて山頂にある九条家の別荘に歩いているとき、
「じいさん元気だなぁ。もう80過ぎてんだろ?」
と言う賢吾に
「ははっ・・そんなに若く見えますか?」とか言うてましたけど、
いったいいくつなんだ?
百合子の裸にウハウハしてみたり、
そうかと思えば、コクチに取り付かれた別荘に入るには年齢が・・とか言って
さっさと辞退してしまうし。
挙句、昶達が戦闘中にひとり風呂につかってるって
どんだけ自由人なの、このじいさん(笑)。


相変わらずメインのストーリーとしては、
そんなに進んでいるようには見えないんだけど、
このお遊び満載なバカバカしさがこのアニメの魅力なんだろうなぁと
ようやく納得できてきた、か、も。
次回は超人気の男性アイドルが学園にやってきて・・という話。
また白銀が「私も昶くんとスキャンダル起こしたい!」言うてましたよ(笑)。
あぁもう勝手にやってくれ〜。
| モノクロ | 00:49 | comments(0) | - | pookmark |
沙翁の影
今回のは、一周まわってなんだか面白かったかも?
真面目にハムレットを演じる昶が、ちょっと意外でした。

■モノクローム・ファクター#08
演劇祭を間近に控えた学校。いつものように屋上にいる昶の元へ、
演劇サークルの座長・沢口(♀)と役者の真樹(♂)がやってくる。
真樹が言うには、授業をさぼる姿を見てビビッときた昶に、
ぜひ怪我をした役者の代役としてハムレットを演じて欲しいというのだ。
しぶしぶ引き受ける昶。だが、稽古中の昶の周りにはなぜか事件が多発し、
ある日その犯人が座長の沢口であると判明する。
実は、沢口は真樹に恋しており、自分で書いたハムレットの脚本で自身がハムレットを演じ、オフィーリア役の真樹とキスをしようと考えていたのだ。
「憐れな私は、運命のなぐさみものか・・」と打ちひしがれる沢口の前に
現れる七夜。コクチに取り付かれた沢口は演劇祭当日、
ラストのハムレットとオフィーリアのキスの場面で舞台上に乱入し、
「愛するオフィーリア。お前の唇を他の誰かに奪われるくらいなら、
俺の手で死神に渡した方がマシだ。」と叫ぶ。

コクチに取り付かれた沢口は、戦闘モードになった綾と賢吾が2人がかりでもかなわないほどの強さだったが、
「あなたの愛を拒んだわけじゃない」と言う真樹の言葉にコクチがはがれ、
念願の真樹とのキスが実現する。

ラストは「光も影も、世界はひとつの舞台。我々は、その中で道化を演じるおろかな役者にすぎないのです・・。」という白銀の独白で締め。おいしいところを全部持っていった白銀なのでした(笑)。

お遊びエピソードちっくな今回のネタを、
ラストのひと言でちゃんと元の枠に引き戻しているところは、
上手いなぁと思ったり。多少こじつけっぽいけど、諏訪部ボイスなら、
なんとなく納得できちゃうから不思議ですよね。
白銀は、昶が自分以外の人とキスするのをやたらと気にしてみたり、
描かれ方は相変わらずガチですが(笑)、
諏訪部ボイスがいい具合にネタ方向に作用しているような気がします〜。

そして、ゲストも相変わらず豪華ですよね。
今回は沢口を山口真弓さん、真樹は野島(弟)さんでした。
山口さんの声は久々に聴いた気がするなぁ。ハガレン以来かも。
野島さん演じる真樹はオフィーリアなので、ほとんど女の子の外見でしか出てこなくって、なのに声はフツーにノジケンなのがなんともシュールでした。

あと今回、ようやく戦闘に本格参戦な賢吾。専用の武器も出てきたのに、
あっけなく投げ飛ばされてしまい、やっぱり賢吾はそういう役回りなんだなぁとつくづく。
あ、でも、神谷さんの犬演技は、個人的にはちょっとツボだったんですよね。
賢吾犬かわゆす。
| モノクロ | 13:15 | comments(0) | - | pookmark |
それでも
やっぱり感想アップ。
毎週、EDの神谷さんの「れ」の発音に萌えるわけですけれども、
CD出てしまったので、視聴モチベーション下降傾向。
いつまで続くかわかりませんが、
自分メモも兼ねて、以下あらすじと感想です。

■モノクローム・ファクター#07
前回の戦闘を若干誇張してなぞるいつものOPでスタート。
例によって開店前のBar STILLでまったり過ごす昶達だったが、
開店時間が近づき店を出ようとすると、一人の美しい青年が入ってくる。
彼の名前はショウ。STILLに今日から入る新しいバーテンダーだという。
そこへやってきたのはイケメン好きな賢吾の姉・麻結。
案の定、ショウを見るなり鼻血を出して倒れてしまうのだが、
ショウはそんな麻結を可愛いと言い、あれよあれよという間に2人は付き合うことに。

そんなある日、昶と白銀は海辺でひとり寂しく佇むショウを見かける。
そのまま通り過ぎようとする昶だったが、
逆にショウから話しかけられ、秘密を打ち明けられる。
その秘密とは・・
なんとショウは男ではなく女だというのだ!

麻結に早く本当のことを打ち明けなければと悩むショウに、
若干引き気味な昶だったが、耳元で白銀に「こういう時は・・」と諭され、
仕方なく、自分が立ち会ってやるから頑張って告白しろとショウを励ます。

再び開店前のBar STILL。
ショウが麻結に大事なことを告白するという話を
勝手にプロポーズだと誤解した綾が話を混乱させ、
結局、ショウが麻結へ本当のことを告白したのは、
事に至る前のホテルの部屋の中だった。

泣きながら帰宅して、賢吾に泣きつく麻結。
ショウは、結婚しようとも、一生幸せにするとも、
ましてや新婚旅行の話もしてないのに、
妄想120%で麻結の中では話が盛り上がっていた模様。

同じ頃、(麻結にフられ)絶望して入水自殺しようとするショウの前には
ルルと七夜が現れる。
コクチに取り付かれたショウは、
夜風に当たると外出した麻結の前に現れ、
「愛し合いましょう」と迫る。
が、しかし、綾の「ショウさんは、こんな奴(昶)より、よっぽど素敵な男性よー!」のひと言でコクチが引きはがれ、
ショウは今度は綾のことが好きなってしまったようで・・・。


先週の自分の予想の的外れっぷりといったら・・!(笑)
まさかこういう展開とはさすがに予想できませんでした。
しかも賢吾出ずっぱりかと思いきや、
「ややこしくなるから」@昶と再び蚊帳の外だし。
けど、コクチに追われる姉ちゃんを助けに行ったときは、
まっさきに
「姉ちゃんから、離れろーーー!」と飛び込んでいってましたね。
思考もやたらと姉ちゃんにシンクロしてましたし(笑)、
やっぱり姉ちゃん大好きな賢吾は可愛いな〜。

今回は、薔薇というよりは百合展開だったわけですけど、
このジェンダーフリーな感じは、今後続いていくのかな。
あと、普段よりも割りとあっけなくコクチ退治してましたが、
毎度、口よりも先に手が出る展開なので、
たまにはこういうのもありかな・・という気も、します。

次週は、ハムレットだそうですよ。
予告で犬着ぐるみ賢吾が映ってましたが、
なんかまた出番少なそうだなぁ・・。
| モノクロ | 19:54 | comments(0) | - | pookmark |
いちおう
なんだかんだで毎週欠かさず見ているので、
自分メモも兼ねて、以下あらすじと感想です。

■モノクローム・ファクター#06
いつものように、開店前のBar STILLに集まる、昶、白銀、綾、そして賢吾。
ようやく賢吾が仲間に加わることとなったその一部始終をマスターに話すアキラだったが、話は微妙に脚色され、賢吾は犬にされてしまっていた。
「俺は犬じゃねぇ!」と言いつつ、
白銀に「お手!」と言われて、つい手を出してしまった賢吾は頭をヒネる。

そうこうしているうちに店の開店時間が近づき、一行は店を後にするが、
途中、悠の執事に請われ、そのまま悠の家まで車で案内されることに。

車内が薔薇の花で彩られた豪華な黒塗りリムジン。
メイドのいる壮大な邸宅。
驚く一行だったが、九条家にはある秘密があった。

先々代の当主が悪魔崇拝などに関心を持ち、禍々しい儀式を邸内で執り行っていたため、その影響で、住み込みの庭師2人がコクチに取り付かれてしまっていたのだ。
鎖に繋がれ、「助けて」と訴える2人に同情し、
つい引き寄せられてしまった賢吾は、2人を逃がしてしまう。

七夜に、悠の祖父にされた酷い仕打ちに対する心の闇を付け込まれ、
コクチに寄生されてしまった庭師たち。
彼らは悠を闇の王への生贄としようとするが、
昶たちの活躍により、悠は救出され、庭師たちのコクチも無事引き離しに成功する。

戦闘後、白銀が見えるようになった悠も仲間に入りたいと申し出るが、
昶はその申し出を辞退し、そのかわり2人は握手を交し、友達となった。
そして、その時点でようやく思い出される賢吾・・憐れ。



今回も賢吾は徹底的に不憫でした(笑)。
賢吾の扱いは、デフォ設定としてこのままいくんでしょうかね?
踏みつけにされ、邪険にされても尻尾振ってついていくヘタレ犬・・・
不憫だけど、賢吾可愛いよ、賢吾。

今回のゲスト、庭師の2人は近藤さんとちーちゃんでした。
庭師の服装に関しては・・・ツッコミ不要なんでしょうかね?(笑)
刺青みたいな体の模様も、コクチに取り付かれてるからだと思っていたら、
引き剥がされた後も残ってた。も、もしかして、おされ?(笑)
ちーちゃんのいっちゃった感じの演技は久しぶりに聴きましたが、
やっぱり巧いなぁ。ちょっとゾクゾクしました。

あと、悠のリムジンの中の薔薇づくし(笑)。
どんだけ好きやねん。なんだか力入れる方向性が微妙にズレてる気がするんですけど、
まぁ・・いっか。
次回は賢吾姉話なので、おそらく賢吾もけっこう喋るのではーと思います。
姉ちゃんラブな賢吾は大好きなので、ちょっと楽しみだな。
美麗な賢吾姉フィアンセは、絵を見た瞬間に(なぜか)鳥さん?と思ったんですが、どなたでしょうかね。松風さんあたりでもハマりそうだけど・・どうなんだろ。
| モノクロ | 02:59 | comments(0) | - | pookmark |
そういえば
1週飛ばしての第5話。以下あらすじと感想です。

■モノクローム・ファクター#05
前回の戦闘で能力の目覚めた綾は、
昶や白銀と共にコクチとの戦いに参加することとなった。
しかし、賢吾だけは相変わらず蚊帳の外。
昶は何を言ってもガンとして賢吾の参加を受け入れないため、
賢吾はついに逆切れしてしまう。

むしゃくしゃした気分で街を歩く賢吾は、
ガラの悪い高校生に絡まれる悠に遭遇する。
執事の求めにより悠を助けた賢吾だったが、
相手を伸した後、現れた七夜に連れ去られてしまう。

七夜により、大量のコクチに寄生された賢吾は
昶に飛び掛る。
しかし、
「コクチなんぞにあっさり寄生されるアホは死ねばいい。
いや、むしろ殺す!」と言って反撃する昶の手により
なんとか引き剥がしに成功。

昶はしぶしぶながら賢吾の思いを受け入れ、
仲間になることを認める。



この前のファンタジー調に引き続き、
時代劇調でスタートの今回。
なんか回を追うごとに全体のギャグ度合いがアップしているような
気がします。

「なんで綾が仲間で・・俺がダメなんだよぉ〜〜!!!」

「納得いかねぇ納得いかねぇ納得いかねぇ・・・・・
 無視すんなぁ!

今回は賢吾がメインということで、
神谷さん大活躍だったんですが、
基本ギャグモードな賢吾が、

「そんなこと思ってねぇよ!」

とか、たまにマジトーンになったりするのが、
非常に心臓に悪い回でもありました。
いきなりそんないい声で喋られても困ります(笑)。

そして、白銀が「あれだけ大量に(コクチに)寄生されると、
生きたままコクチを取り除くのはほとんどムリでしょう」と言ってるのに
そんなことは関係ないとばかりに賢吾を殴りまくる昶、
どんだけSやねん(笑)。
「犬が!どっちが主人か思い知らせてやる!」とか、
セリフもドS全開だし、賢吾・・不憫な子(笑)。

戦闘の最中に出てきた新キャラ・ルル。
七夜の仲間っぽいけど、白銀はシンの直結王族であり、影そのものだと言ったりして、白銀とも何か関係ありそうですね。

それから、BL要素は今回も薄めで・・・と思ったら、
次の瞬間聞こえてきた諏訪部氏の喘ぎ声。
「あぁ〜ん、んぅふぅ何をするんですか昶くぅん〜。
 あぁそ、そういうことは2人っきりになってから・・あっあっそこはっ」
懐から賢吾の装着アイテムを探りだす昶の手に反応する白銀。自重。

次回予告もなんだか妖しい感じでしたが、
個人的にはギャグメインで、このままネタアニメへの道をひた走ってくれ・・
と切に願っております。
| モノクロ | 22:49 | comments(0) | - | pookmark |
ここまできたら
もう諦めて見続けようかな、という気になってきました。
今回もBL要素は若干薄め。

■モノクローム・ファクター#04
冒頭、いきなりファンタジー調の異世界が登場して、
なんのこっちゃ?と思ったら、前回の賢吾姉事件を
夢の話と賢吾に納得させようとする昶の妄想話でした。んな無茶な(笑)。
当然、賢吾がそんなことで納得するはずもなく。
結局は白銀と共にコクチと戦うはめになった事の次第を
賢吾に打ち明けることに。
話を聞いた賢吾は、自分も戦いに参加したいと言うが、
昶は渋い顔。
そうこうしているうちに綾がやってきて、
またもやサボりを咎められる昶と賢吾。
罰として放課後、剣道部の見学をされられるはめになる。

道場には、剣道部OGで大学の剣道部主将・月影@成田さんがいた。

「規律や道徳を守れないものは、人間のクズだ・・!」

正義感の塊のような月影は、
街のコンビニにたむろし、タバコを吸おうとする女子高生を
正そうとして逆にうるさがられ、からかわれてしまう。

「この街のやつらはみんな腐ってる・・!」

月影の心の闇に忍び寄る七夜。
コクチに取り付かれてしまった月影は、
連続辻斬り事件を引き起こす。

「へそなど出しおって。おまえのようなものは日本女性の名折れだ」

帰宅途中の賢吾の姉・麻結も襲われそうになり、
寸でのところで、綾に助けられる。
姉の悲鳴を聞いて駆けつけた賢吾と昶と白銀。
だが、達人同士の戦いにヘタに手出しするのは危険という白銀の判断で、
ここは綾にまかせることに。
そして、みね打ちで見事、月影とコクチを引き剥がすことに成功し、
コクチを退治する。


今回、戦いの中で綾の能力が目覚め、
彼女も昶や白銀と共にコクチとの戦いに参加することに。
賢吾もやる気満々なのに、昶は頑なに関わるなと言い続けてるのは、
なんでかな?やっぱあれかな、愛かな・・
なんせ今回はやたら昶と賢吾プッシュの回でしたしね。

「この辺でさぁ、コクチとやらが襲ってきたら、
おんもしろいのになぁ」
と言いながら昶に抱きつく賢吾。

とか、

「オレはただ、昶といっしょに・・」という愛の告白(違)

とか、

昶の足にしがみついて
「あやちゃんがよくて〜あたいがダメなのぉ〜」

とか。

でも、個人的に一番ドキドキしたのは、
「もう飲めないよ〜」という姉ちゃんへの
「飲まないでいいよ〜」でしたけどね。
姉ちゃんの危機にまっさきに駆けつける賢吾かわいいよ、賢吾。
バットで殴られても、剣で斬りつけられても、
このまままっすぐ育ってほしいな。姉ちゃんLOVEな方向で。(えっ

あ、最後に。
今回ゲストキャラで登場のナリケンさん。
コクチに取り付かれていっちゃった演技はさすがの怖さでした〜。
白銀は良心から自首するのでは・・なんて言ってたから、
もう出てこないのかな。



拍手ありがとうございます!
| モノクロ | 20:39 | comments(0) | - | pookmark |
ヤター!
■紺野けい子さんの「ラブミースルーザナイト」がCD化だそうで。
モモグレさんのメルマガ見て、思わずガッツポーズしそうになりました。
めちゃ好きな作品。
同級生で10年愛。
大洋図書版も持ってますが、↓にも収録されてます。
紺野けい子初期作品集 下 (B’s‐LOVEY COMICS)
紺野けい子初期作品集 下 (B’s‐LOVEY COMICS)
たぶん律が三木さんで、ひろが野島兄じゃないかと。
てか、三木さんの律がハマリすぎなので、逆は考えられない〜。
あと、(律のセフレの)貴文は誰かな。顔の雰囲気ひろと似てるって設定だし、
もし野島弟とかだったらびっくりだな・・。

■モノクローム・ファクター#03
なんだかんだで、また見てしまいました。

今回はイケメン好きの賢吾の姉・麻結が大暴走。
白銀も見える霊感体質の麻結はコクチに寄生されてしまい、
欲望が解き放たれてしまう。
「いいことしましょ」と昶に詰め寄り、
それを阻止しようとする弟の賢吾をつきとばし、
挙句、首までしめてしまう。
昶はシンとなって、寄生するコクチを麻結から引き離そうとするが、
白銀はいっしょに殺してしまったほうが早いと主張。
昶の静止も聞かず、麻結に詰め寄る白銀だったが、
麻結は一瞬だけ弟の賢吾の叫びに正気に戻り、
目の前のイケメン、白銀に心奪われる・・・。

あらすじをざっくり書くとこんな感じなのですが、
今回は前2回に比べて、BLっぽさが若干薄かったような。
きわどかったのは、
「私の顔に見惚れていましたね」
「それで・・・お医者さんごっこしたんですか?」
くらいかなぁ。
って、私が慣れてきただけかな。

今回は、賢吾姉の話(怖かったー!)だったので、
賢吾もけっこう喋ってました。
姉のお尻がはれちゃった話の時と、
姉のコクチの寄生がはがれた時の
「やったー!よくわかんねぇけど、やったー!」
は可愛いかった。
能力が目覚めた賢吾も、今後は戦闘に参加する方向なのかな?


拍手ありがとうございます!
| モノクロ | 19:30 | comments(0) | - | pookmark |
先行き不安
■モノクローム・ファクター#02
契約シーンを振り返る昶の姿を見て、
指で唇を辿り、白銀とのキスの記憶をなぞる昶・・
とか、私の脳内ナレーションが勝手に囁いてる・・・・(;゚∀゚)
ヤバイ・・!第1話での刷り込みのせいで、
どのシーンもBLフィルターで見つめてしまうっ。

さて、今回の初登場キャラは、治癒能力を持つマスター@羽多野くん。
コクチとの戦闘で傷ついた白銀と昶は、治療のためBarSTILLを訪れる。
白銀の肩に刺さったコクチの残留物は、
ヘタに抜くと死に至るし、かといって放っておけば確実に死が訪れるという代物。
予告の「抜いてください」はここでの治療シーンだったんですね。(お約束)

で、無事に治療を終えた白銀に

マスター「しばらくは激しいことは控えるように」
白銀「昶くん次第ですが・・・」

なんだか無駄にセリフがデフォルメされてる気がしますが、
これもフィルターゆえなのでしょうか。深読み禁止!

あ、あと、よっちんキャラも初登場だったのですが、
昶のライバル的立ち位置かな?

神谷さん演じる堅吾は、今回はあまり出番がなく。
でも、授業中に居眠りしているところを起こされての、
寝起き演技はちょっと萌えました。かわゆす。


■コードギアス 反逆のルルーシュR2 第3話の一部が放送前に流出したそうで。
大丈夫なのかしら、色々。
差し当たっては、今週末の放送がどうなるのか・・
楽しみにしていただけに、今後の対応が非常に気になります。

そのまま放送されるようですね。とりあえずは、
よかった・・のかな。



拍手ありがとうございます!
| モノクロ | 20:39 | comments(0) | - | pookmark |
予感
■モノクローム・ファクター第1話見ました。
あちこちでガチホモだという感想を目にしたのですが、
こりゃ確かにすごい。

「私達は結ばれる運命なのですから」
「はい、私とひとつになって・・」
「感じませんか、二人を繋ぐ運命の糸」
「これからは二人っきりで生きていけばいいじゃないですか」

これすべて、主人公@小野Dへの謎の男@諏訪部さんからのセリフ。
しかも初対面。いったいどこの変態(;゚д゚)
てか、可愛いって言われて頬染めるな主人公・・!

えーっと、見ていてちょっといたたまれなかったです。
お話の設定自体は面白そうなのになぁ。

あ、でも、神谷さんは主人公の幼馴染で、
元気で基本やられキャラな高校生役という、
ちょっと珍しいトーンの声なので、
声と演技目当てで次以降もなんだかんだで見てしまうかも。

■本日発売の電撃Girl's Styleに「リアルロデ」のキャストが載っているそうで。
早売り情報を某所見てきたのですが、
好きボイスだらけで心惹かれております〜。
って、また積みゲーならぬ、コレクションゲー化しそうですが(苦笑)。
ラブレボと同じところなので、
店舗別特典が大変なことになりそうですねorz。

あと、ラジオも始まる「12人の優しい殺し屋」も、
超豪華キャストで気になります。
特に、精神科医とか精神科医とか占い師とかwww


拍手ありがとうございます!
| モノクロ | 01:02 | comments(0) | - | pookmark |

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